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どぉ~してじゃ~? なぁ~ぜじゃ?


↑(Copyright 寛平ちゃん)
平たく言うとなんで?ホームで勝てへんの?


ガンバ大阪 1-1 ガイナーレ鳥取


天気も良いし、絶好のサッカー観戦日和やったのに。
サポーターの声援も期待感たっぷりで普段よりも
1割増し(謙虚に控えめに表現して)の声量でサポートしたけど・・・。

選手はあんましファイトしてなかった。
監督の交代も遅かった。

この試合のフタは流石に前半で交代ちゃう?
地に足がついてないプレーが多々あったもん。
パスミス・トラップミスと普段はあまり見ないぐらいの酷さやったよ。

疲れかな?再三、フルで使って欲しいとは言ってきたけどさぁ、
こんな出来の時は、早めに代えないとアカンと思う。
遅すぎた2枚代えでした。


ハッキシ言って、
この試合結果にはかなりイラっとする。
レフリーにも。
相手GKには〇〇〇!!
(最高に腹立ったけど表現は控えとく)

・・・まぁ~、
あまりに不甲斐ないから八つ当たりな感情かな?


ついでやから、
少年サッカーの開会式で少年達が多数来場してたけど・・。
あんましエエ気しない!
こっちは、真剣にガンバの勝利をサポートしに・・・。
(二度文面訂正したけどこれ以上の記載は大人げないからやめます・・・。)



ガンバカラーに染まらないバックスタンド・・・。

こんな招待ゲームであんまし勝った記憶がないし、
あんなサッカー見せたらアカンわ。
試合に集中してない少年達を虜にするゲームせんと。





最後に、
この試合の日は、個人的には記念日やってん。


0428-2.jpg



結婚記念日。
勝って祝いたかったなぁ。


ん~、管を巻く内容になってしまったよ。


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GWはガンバまみれになれる、極上な1週間


さぁ~今日は、ホームでガイナーレ戦です。

天気もいいし!この前の快勝のおかげで気持ち良く参戦出来そうです。

万博も各種イベントがあるようで・・・特にロハス。
ちょっと迷惑ですが。(単純に混むからね。)

駐車場も満車やろうから車で行ったら結構地獄かも?
万博の近くに住んでる割には毎度車で出勤?です。

そういえば、
昨日のセレッソ戦をスカパー観戦してましたが、
スタジアム近くのマンションからLフラッグが5世帯?
ぐらいから掲げられてるのを見て、素直にエエ光景やなぁ~って思った。
俺もあんな立地やったら絶対すると思う。
レッズでも同じような光景見た記憶あるなぁ~。

??何の話って?
まぁ、ホームタウンのサポートをもっと強化したいって事ですわ。

今日からのGW期間の3連戦・3連勝で神戸との差を逆転したいね♪


ガンバ“奪首”ウィークだ!遠藤「早く神戸を捕まえられれば」
【G大阪】今季初4連勝へ丹羽を先発起用
ガンバ特需に沸くJ2 前売りチケット完売 加盟以来の最多動員

ガンバ絡みの記事も多数。
J2でもガンバはJリーグを盛り上げますよ~。

更に斬新だったタイトル記事↓
類まれなゲームコントロール力…なぜ遠藤保仁はムダなパスを出すのか?

もうちょっと、エエ表現出来んかな?
『ムダって・・・。』
まぁ、内容はリスペクトしてくれてるけどね。
そろそろ正当な評価せんとね。今までにないスタイルやって事を。
そして、この”ヤットスタイル”は、
ガンバで築かれた”大阪スタイル”なんやで!

『青黒ぉ~大阪ぁ~♪』

さぁ~早よ、行こう・・・。

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さりげなく?いや、堂々とガンバサポがイメージフォトに


天皇杯の開催時期が変わるかも?って記事が出てました。
国立競技場が第2ホーム?の大阪の雄と言えば?



そう! 正解です。 ガンバ大阪です。


そんなチームを応援で牽引するゴール裏サポ達!の勇ましい応援風景がフォトとして掲載されてます。

もはや、天皇杯決勝といえばガンバ大阪なんですね♪
悪くない!悪くない!エエ感じ♪

正月の風物詩”天皇杯決勝12月に前倒し


正月元旦の風物詩は ”ガンバ大阪” で今後もよろしくお願いします。

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これでケチ付けたらサポじゃない?!


ガンバ大阪 4 - 0 カターレ富山

嬉しいー!
レアンドロのハットも嬉しいー!
倉田の積極さとアシスト・4点目が嬉しいー!
藤春・西野・内田らの若手の戦う姿勢が嬉しいー!
完璧っしょ?

開始1分でゴールってのが凄い!
これでゲーム運びが楽になった。レアンドロにもね。

倉田が兎に角良いですね!
攻守にわたって今、一番躍動してる。
シーズン長いし、途中交代させたのは正解。フタも・・・。

4試合連続0封って・・・何?・・・ガンバじゃないみたい。
去年のグダグダな守備と比べたら見違える程やね。
攻守の切り替えが早くなってるし、ゴール前ではシュートブロック出来てる点がいい。

今の現状ではかなり良い状態になってるんで、
今週末のホームでも同じくらい・・・いや、

この試合以上のゴールでガンバのサッカーを楽しみたい♪


レア様爆発ハット!!G大阪、今季最多4発爆勝
【G大阪】レアンドロ、ハット!今季初の3連勝
G大阪レアンドロが3度目ハット/J2
G大阪が4得点で快勝
今季最多4発&4戦連続無失点、G大阪が開幕10戦無敗をキープ


もっといっぱい記事ないかな~。
嬉しくなる記事を探しにネットを彷徨うか?

アカン・・・ 仕事せんとね・・・。



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やっとホームで勝てたけど、デジャブーのような試合展開


ガンバ大阪 1 - 0 松本山雅FC

いやいや~、長かったね~。
今季はホームで勝てない・・・ と思えてきた所やった。(嘘ぉ~)
それじゃ、優勝どころか昇格できへんもんね。
まぁ呪縛とれたんとちゃう?これで。


前半、早々のゴールは、てっきりレアンドロのゴールやと思った・・。
オーロラビジョンでおもいっきし相手DFのクリアミスが映し出されてガッカリ。
それでもあのプレーで調子取り戻すって思ったけど・・・。
アカンかった。酷くなってた。メンタル的にも?

マークがきついのもあるけど囲まれて奪われるし、珍しいパスミスを数度繰り返す。
真ん中で張っててもボール来ないからか、サイドに流れてボールを受けだす・・・。
欲しがってる時にパス回して、もっと気持ち良くプレーさせたいなぁ~。


前半は、圧倒的なポゼッションするもその後の追加点なし。
後半は、毎試合繰り返してる・・・恒例の?・・・守備一辺倒に。

フタのパスから倉田に渡ったシーンは、『ゴォ~~ル!!』のはずが・・・。
GKと接触するも枠を外れる。ホンマ惜しかったぁ!

そして、これまた恒例の二川の交代・・・。
『あ~ぁ、もう点入らんわ』って思った。
やっぱり、その通りになった。

前半に点取れたから、ギリギリ何とか勝てたけど、
毎試合、前半優位で後半失速を繰り返すのはそろそろ勘弁してぇ~。
交代カードのワンパターン化も。
(どうすれば?フタをフルで使うんやろ?)


あっ!!そうそう。ウッチー試合出れて良かったね♪
あまりのワンタッチの多さに【ワンタッチウッチー】って名付けたよ!
僕的には、イマイチに見えた。怯えている?ように見えた。
もう少し、勝負して欲しかった。
そして、以前ACLで見せたような危ないシーンも。入らんでよかった。

パウリは残念。炸裂するミドルを期待したけど。
川西も試合出れて良かったけど、パウリがアウトにならなかったら?
使ってたかな? 必殺の1枚残し・・・。

それにしても、
ヤット・フタ・シューが居ないと普通のチームやね。
バックアップメンバーの奮起に期待する。

まぁ、でも、やっと、勝った!
勝った瞬間のスタジアムの雰囲気が勝利を如何に望んでいたかがわかるね。今は内容よりも結果やね。
ワニナレナニワ!万歳三唱!ウイニングガンバ!
ホームではこれがないとあきません!
連勝続けていくぞ!!そしたら、その内、爆勝も見れるでしょう。

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今季のホーム初勝利は爆勝で!


今ちゃんが欠場みたいやけど・・・。
大丈夫!
攻守噛み合ってきたしね♪

それに、今日の爆勝を予感させる記事もあるしね!

  ガンバ大阪に漂う爆発の気配 独走に必要な最後の鍵とは

今シーズン、クラブ史上初のJ2リーグ戦を戦っているガンバ大阪が、ここにきてようやく爆発の気配を漂わせている。そうは言いつつも、リーグ第8節を終えた時点での成績は3勝5分けの2位。この数字だけ見れば、頭にクエスチョンマークを浮かべる人も多いことだろう。実際、“圧倒的な独走”を予想していた周囲の期待に反して、勝ちあぐねる序盤戦になったのは事実だ。それはピッチで戦う選手たちも自覚するところ。第5節のジェフユナイテッド千葉戦を終えた段階では、口々にJ2で戦う難しさを吐露していた。

「個々のレベルでみればJ1よりもやや劣るかなとも感じる。実際にゴール前での精度やプレーの怖さという点ではさほど圧力を感じない。ただ、思っていた以上に組織としてまとまっているチームが多いというか、チームとして『対G大阪』という狙いもはっきりしている分、それを崩す難しさもある」(阿部浩之)

「ゴール前でのフィニッシュの精度は明らかにJ2の方が低いと感じる。その分、試合の中で相手の攻撃に怖さを感じる回数は少ないと思う。ただ想像していたよりは相手の出方が速かった。また、テクニック勝負というより、とにかくガムシャラに人にガツガツくる選手が多くて最初はその圧力に多少押されてしまったところもあった。それもある程度予想していたら、うまくいなせたと思う。けれど、序盤戦ならではのバタバタ感というか……。そういった相手に慣れずに、自分たちからミスを犯して点を取られて、自分たちで首を絞めたという試合もあった」(加地亮)


連動性が機能し始めた札幌戦
 そうした状況に変化が感じられるようになったのは、第6節のコンサドーレ札幌戦あたりだろうか。アウエーの地に乗り込んだG大阪は、序盤からポゼッションを高めつつ攻撃陣が躍動。前半終了間際のFWレアンドロのゴールを皮切りに、後半に入ってからもMF家長昭博、DF岩下敬輔が得点を重ね、今季3度目となる1試合3ゴールを実現する。結果的に後半のアディショナルタイムに失点を喫し完封勝利こそ逃したが、この試合で見せた連動はG大阪の覚醒を予感させるものだった。
 その要因として挙げられるのが、攻撃の“連動性”が出始めたことだろう。この試合後に長谷川健太監督が語った言葉がそれを物語る。

「僕が指揮を執るようになり、これまでG大阪が作り上げてきた攻撃サッカーと大きくやり方を変えたわけではないです。しかし、いろんな約束事を設けて新たな戦術に取り組んできました。そうした中で、うちの選手は理解力も高いし、実際に頭の中ではそれを描けていたと思うのですが、いざそれをピッチで表現するとなるとズレがあったと思います。それぞれが疑心暗鬼でプレーしていたところもあり、なかなか頭と体がリンクせず、チームとしても連動することができていなかった。札幌戦ではその部分で個々の頭と体がようやく一致してきたのかな、というふうには思います」

事実、この試合以降のG大阪の攻撃は躍動した。結果的に、スコアレスドローに終わった第7節東京ヴェルディ戦も、前半からボールと人がテンポ良く動きながら攻撃を構築。5バック気味に敷かれた東京Vの守備網をものともせず、個々が相手の間、間のスペースにうまくポジションを取りながらボールを動かし、東京Vゴールへ襲いかかる。序盤戦にはなかなか見られなかったバイタルエリアへの侵入回数も増え、決定機を幾度にもわたって作り出した。

 それは第8節の上位決戦、モンテディオ山形戦も同じだ。風下での戦いを強いられた後半こそ、相手の攻撃にさらされる回数も増えたが、前半は素早い寄せからボールを奪うと、圧巻のパスワークを披露。前線のFWレアンドロやMF倉田秋が裏のスペースを執拗(しつよう)に狙いながら山形の選手間の距離を間延びさせ、それによって生まれたスペースに中盤の選手がうまく顔を出しながら厚みのある攻撃を展開した。こうした攻撃の構築、連動性について前線を預かる選手たちも手応えを感じている。

「ボランチのところでセカンドボールを拾える回数が増え、厚みのある攻撃ができるようになっている。頭で描いていたことに対して、自然に体が動くようになってきたのも大きい」(倉田秋)

「ここ数試合を見ての通り、組織として相手をしっかり切り崩した上での得点チャンスが目に見えて増えた。全体の連動性も見られるようになっている」(レアンドロ)

「パスをもらうタイミングや、出すタイミングが、頭で考えなくても自然と周りと合致するようになっているのは全員が同じ絵を描いてサッカーができるようになってきた証拠。あとはそこで得点を取り切れれば、もっと勢いに乗れると思う」(阿部浩之)

「キャンプからやってきたことが、ようやく形になり始めたというか。結果を出し切れないながらも我慢して続けてきたことによって、個々の持っている感覚が、チーム戦術の中で自然と合わせられるようになってきた」(遠藤保仁)


爆発の鍵はフィニッシュの精度
 ただ、問題なのは、それだけ相手ゴールを攻め立て、バイタルエリアへの侵入回数が増えているにもかかわらず、ゴールを決めあぐねていること。先述の通り、東京V戦ではノーゴールに終わり、山形戦でもセットプレーからの1点のみと、決定機の回数とゴール数がなかなか比例してこない。肝心のフィニッシュの精度を欠いているため、結果的にどの試合もお決まりのように後半に苦戦を強いられている。チャンスを多く作り出す前半のうちに得点を取り切れていれば、後半は心理的にも余裕が生まれ、もっと早い時間帯に相手の息の根を止められるはず。しかし、取れないことで自分たちの首を絞め、かつ、相手には逆に「もしかしたら、勝てるかもしれない」という可能性を見いださせる結果となっている。直近の山形戦後に聞かれた奥野僚右監督の言葉がそれをあらわしている。
「前半、先制された後も何度かチャンスを作られたが、選手が一丸となって体を張ったプレーによって、追加点を奪われなかった。そのことで後半、ここから攻勢に出ようとイメージを持てたし、大部分はそのイメージ通りに試合を進めることができた」

 やはり“フィニッシュの精度”という課題は早急に克服したいところ。近年、攻撃でリズムを見いだし、その出来にチームの結果を左右されてきたG大阪が、その部分さえ改善すれば……。長谷川イズムの浸透、攻撃サッカーの熟成が感じられる今、冒頭に書いた“爆発の気配”が、“爆発”と断言できる日はそう遠くないはず。となれば、個の精度、質を考えても、G大阪を止められるチームはおそらくJ2にはない。
【 高村美砂 4/17配信 】



あれ?
やっぱりフィニッシュの精度ですか・・・。
大丈夫! 今日こそ、きっと!!

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結局、買ってしまった・・・


amazonからのしつこい勧誘メール?!が
届くもんで・・・ついつい・・・買っちゃった。


 【眼・術・戦 ヤット流ゲームメイクの極意】
眼・術・戦 ヤット流ゲームメイクの極意2


それも、

たった2人のレビュー見ただけやのに・・・。

試合中のヤットの頭の中(思考回路)が覗けるんちゃうか?
という素人丸出しの単純な発想で。
キリがないから買わんとこーって誓ってたのに。(大袈裟?)

そしたら、
『この商品を買った人はこれも・・・。』で、
ヤット表紙の”SAMURAI SOCCER KING”

『も~買うよぉ~!』でワンクリック!(凄いぜamazon)

どちらも他のガンバサポーターさんのブログで何となく内容を把握してたのにね~。
昔に発売された幻?の写真集に始まり、何やかんやでヤット系書籍が増えていってます。
やっぱり、 ちょっと、 勝つと 気が緩む・・・。財布のヒモも緩む。



ウロウロとネット彷徨っているとこんな記事を発見。↓
遠藤保仁に学ぶ、上司の指示を無視する方法


『こんな部下持ちたくない・・・。』と思わせるタイトル。

ヤットのプレースタイル見てたらわかるよね!





俺もヤット的な思考で仕事するか?


・・・って一流でもないのできるか?!


ちゃん♪ ちゃん♪



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アウェイゲームは結果を出し易い?

ガンバ大阪 1 - 0 モンテディオ山形

何?この嘘みたいなスコア。
ビックリするよね。 

でも、紙一重やね。
バーに当たったシーンや加地さんのファールがPK判定やったら・・・
主審イエモツやしあり得るもん。
『お~っ、怖っ!』
事故みたいな失点もなく、無事?勝利出来ました。
(しんどい!慣れてない!)
ヒヤヒヤで手汗が凄かったで。


それにしても、
守備の改善には、目を見張ります。
レアンドロの決定力?には、目を塞ぎます。
倉田の頑張りに、目を輝かしました。

あっ!2戦連続での家長の活躍にも。

藤春・西野にヘッド一発男・岩下に、
後半、青息吐息のフタ!みんな、良かったヨ!


あっ!?一人・・・平井君・・・。
あれじゃ交代も仕方なしやね。
自分のチャント聞いている?『走ーれ、ひらいショーキっ』やで!?
レアンドロが何度もDFの裏取ってたから、貴方にも期待したんやで。
まぁ~、後半フタの交代で誰がパス出すねん?っていう毎度の交代劇やけど。
前線から守備せんと!もっと気持ち出さんと!!

昨日は、レアンドロのシュートがキーパー正面ばっかしやったけど、
調子が上がってきたら凄いことになるんちゃう?

全体的に戦えるシステムになってきているので、
あとはホームでしっかり勝つことやね。
ホームがプレッシャーになっているって藤春君も言ってるようなので・・・。
中2日で松本山雅戦。今度こそ頼むで!!

岩下が殊勲ヘッド!!ガンバ“守り勝ち”2位浮上


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たま~には旅日記なんかも (夕日ケ浦 編)


3月の週末に日本海に蟹を食べにいったとさ。
今まで、幾度となくチャレンジしてきたが、我が家の
お眼鏡に叶う宿泊先はなかった・・・。

ところが・・・。

今回の旅行は、 あ・た・り!! でした。
ただ、蟹を食べるだけでなく、宿の雰囲気や温泉、
窓から見渡す景色・・・ すべてを欲深く叶えたい!
そんな願いが遂に叶いました♪

いやいや、たまの贅沢を極めれた旅でした。
場所は、日本海の丹後・夕日ケ浦。 

そう!夕日百選の地、です。


どうですか、この曇った景色・・・。
男子・露天風呂から日本海を眺めて。

出発前の天気予報では、夕方から晴れ! でした。
と・こ・ろ・が

ご覧のような重~い雲が漂う寂しい日本海。
(夕日百選なんて関係ない程の・・・)


0330-2.jpg
生憎の天気でしたが、料理は最高!でした。
かに・カニ・蟹のフルコース。

カニ刺し・カニ入り茶碗蒸し・甲羅みそ焼き・焼き蟹(宝来焼)
ゆで蟹一匹・カニちり・カニ雑炊・・・まさしく、蟹ワールド?!


0330-3.jpg
部屋は和室10畳とベッドルーム。
露天風呂付き・・・ うそです!

部屋には檜風呂付きでした。
今まで泊った中では、部屋も広く贅沢なつくり。

そして、珍しく早く宿に着いて昼3時前にはチェックイン!

早々に大浴場で疲れを癒す。
先客もおらず、ず~っと貸切状態で小一時間堪能。ラッキー!

写真の部屋付き風呂は、朝に利用しました。
翌日は、晴れて波の音を聞きながらの入浴を楽しむ♪

冬の蟹旅行は、定番で今までに香住・柴山・城崎・間人・橋立 等を
それぞれ数度チャレンジしてきましたが、ようやくです。

リピート出来る宿を見つけれました。嬉しーい!!
宿の仲居さん達も感じが良く、来年も行きたいと思える宿でした。



0330-4.jpg
翌日は、観光! って行く宛もなく。
(主だった観光地はほぼ制覇してるので)

少々、回り道気味に出石に行く事に。
出石でその昔、そば食べた記憶があるものの・・・。
夫婦で記憶が噛み合わない ・・・キャァー?!

大阪の人間でありながら・・・。結構な蕎麦好きです。
しっかりとコシもあり、美味しい蕎麦でした。


0330-5.jpg
何度か来ているものの、イマイチな印象だったのですが。
出石のメイン所に行ってなかったようで。
のどかな城下町の風情を堪能。

ちょうど、桜も満開間近で綺麗かった。
(咲く時期早過ぎ!万博で花見出来なかった・・。)


0330-6.jpg
自称?お城マニアな私。
城址の高台からの出石の風景。

また、来年も・・・。



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的を得ているので何も言えない

こんな記事があったとさ・・。

  危機意識の足りないガンバ。J2での苦戦は必然か

■ようやく理想型が見えた2列目

「札幌戦ではいいサッカーが出来たので、それを継続出来るかどうかがこの試合のポイント」。長谷川健太監督が戦前語ったように、今季初の連勝を賭けた東京V戦は、復調の兆しを「確信」へと変える絶好の場だった。

結果はシュート17本を放ちながらのスコアレスドロー。往々にして、ネガティブな印象がつきまとう無得点の引き分けではあるが、指揮官が「一つ決まれば立て続けに入る形を作っていた」と一定の満足感をにじませれば、遠藤保仁も「本当にフィニッシュの部分だけ」と前向きに試合を振り返った。

「3点取らないと勝てない守備をまず改善したい」とキャンプ中から、守備戦術の浸透に力を注いだ反面、攻撃に関しては「基本的に自由にやらせている」と選手たちの自主性を重んじた指揮官ではあったが、ようやくにして見えた理想型が札幌、東京Vで見せたセカンドラインの配置である。

「キーマンは二川と家長」(長谷川監督)。2列目が適正ポジションとは言えない阿部浩之に代わって、家長昭博が右のワイドを託されると機能不全に陥っていた右サイドが一転してストロングポイントとして相手を脅かす。「僕はどちらかというと、前に急ぎたがるタイプだけど、アキ(家長)がいれば、そこでタメが出来る」(二川孝広)。

東京V戦の前半は、相手のワンボランチの両脇にあるスペースに面白いようにつけ込み、放ったシュートは実に10本。たられば、は意味をなさない事は承知しているが、ピッチで対峙した高原直泰も「チームが今までに経験した事がないパス回し」と素直にシャッポを脱いでいた。

■選手から聞こえてくる、昨季と同じような言葉

西野朗元監督時代から、個任せだった守備(当時の圧倒的な攻撃力を考えれば、理にかなっていたスタイルだ)に、確かな守備戦術を確立しつつある上に、2年目の西野貴治が独り立ちし始めるなど、長谷川色は確実に浸透しつつある。

ただ、チームは忘れていないだろうか。屈辱のJ2降格を強いられた昨シーズン、わずか1つの勝ちに泣いたことを。猛攻を見せながら、決定力に泣いた最終節の磐田戦のことを。

「決定機はあったので、それを決めれば何の問題もない」(遠藤)。「前半点が取れなかったことが引き分けに終わった原因」(藤春廣輝)。似たような言葉は、まだ危機意識に欠けていた昨シーズンの半ばに幾度となく耳にした。

神戸が首位を快走している上に、G大阪にはコンフェデレーションズカップの前後に遠藤と今野泰幸が離脱するという潜在的な懸案事項がつきまとう。しかも、昨季3度の途中離脱を強いられた加地亮のバックアッパーにも未だ目処がつかない有り様だ。

昇格だけが目的ならば、目くじらを立てることはないのかも知れない。ただ、「優勝してJ1に昇格する」「ぶっちぎりで昇格したい」(長谷川監督)のならば、序盤の取りこぼしはもはや許されまい。

「一番やってはいけないゲーム。これで負けていた可能性もあったので決めるところは決めないといけない」という家長の言葉をチーム全体で反芻できるかどうか――。

リーグ戦は、早くもその2割を終えている。

【フットボールチャンネル 4月11日 配信 】


その通りです・・・。
ポゼッション出来てもゴールが出来なければ勝てない。
最後の部分。フィニッシュです。

迫力不足?
ゴールを奪う執念が不足してるのか?
結果的に決まっていないだけか・・・?


家長のプレーをタメと捉えるか?遅攻と捉えるか?
結構・・・微妙ですが。
只、右サイドが活性化したのは間違いない!

左サイドを倉田とハルで連携とれれば攻撃面は更に面白くなりそう♪


あと、気になるのは、
すんなり主力を切った神戸の好調さ。

ガンバも、
6月までに代表が抜けた時の選手起用の形を
”兆し”程度でもこれから見せて欲しいね。

スロースタートになってしまった今季。
記事の通り、シーズンも2割を終えている。
『ぶっちぎり!』はこの際、どうでもいいよ!
(事実、ぶっちぎれてない・・・。)
シーズン終了時に俺達の目標を達成出来ていれば良しとする・・・。


求めたいのは、
来シーズンに繋がる戦力UPと新しい大阪スタイルの構築、


そして、やっぱり・・・ 結果を!!



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ホームのドローに慣らされてきた


ガンバ大阪 0-0 東京ヴェルディ

うぅ~ん、勝てんなぁ~。
何やろ? 怨念・・・。誰かの呪力?
去年の8月から勝ててないらしいけど、
そんなに? 勝ってない? って感じかな。

ただ、今年のドローの多さにに関しては、
正直、負けてる感が半端なくある。

レアンドロ・二川・倉田・今野・・・。
この内の誰かのシーンで1点入ってたらなぁ~。
ゴール前でふかすシーン多すぎ。
今季のゲームの中では、ボールも動くし連携も良く
皆それなりには活躍してたけど・・・
一番活躍したんは、ゴールポストとクロスバーやったわ・・・。
 あと、攻撃・守備に奔走する家長・・・。次も手を抜かずにね♪

前半の風下の中でも幾度となくチャンスを演出し、
そのうちに点入るかなぁ~って思えただけでもヨシとしとく?


二川が下がる前に勝っとかないとアカンね。
この試合の交代も・・・当然?のファーストチョイス。
その後の攻撃の停滞・・・。

交代カードに期待が持てない ・・・ んです。

二川を90分活かす方法ってないんかな?



昨日の肌寒い中、必死に応援したサポ達。
そろそろご褒美がないと・・・
  辛い・・・ 修行僧とちゃうでぇ~。
ロスタイム間近になると、去年の悪夢がフラッシュバックするねん。
ほんで、負けんで良かった・・・って思ってしまう。
昔なら捨て身で攻撃望んでいたのに。
内心ドローで良かった・・・って思わす戦い方、やめなさい!


それにしても、
大スポンサー様のトップにはどう映ったんやろね。
昨日の結果に。集客力に。ガンバに。
ちょっと不安。

ガンバはJ1へ!パナソニックは業績回復へ!
共に這い上がって行こうよ!
だから・・・来年以降もサポートお願いします。

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なるほど!今ちゃんはボランチ固定で決定やね

レアンドロに復調の兆し。ガンバは本来の強さを取り戻せるか


■西野貴治を抜擢したワケとは

 J2では他を圧倒する戦力を擁し、一年でのJ1復帰を目指すG大阪。「ぶっちぎりで優勝するのが一番いい。早い段階で昇格を決めたい」と大黒柱の遠藤保仁が語っていたように、チームはスタートダッシュを目指していたはずだった。

 ただ、未だに負けの味こそ知らないものの、開幕から5試合を終えた成績はJFLからの昇格組である長崎から奪った1勝のみで、その内容は低調そのもの。攻め込みながらカウンターに沈むという従来のG大阪の悪癖を露呈するというよりは、「どこも捨て身でやってくる」(長谷川健太監督)という後先を考えない相手のプレスの前に主導権を握りきれない展開が続いていた。

 そんなG大阪にとって、もはやエクスキューズの余地は残されていなかったのが北の地で行われた第6節だった。右サイドの組み立てで欠く事が出来ない加地亮が開幕直後は出遅れ、エースのレアンドロもインフルエンザで一時離脱。熊本と千葉戦では日本代表の2人を欠くなど一度もベストメンバーがそろえられなかったG大阪が札幌相手に、その地力を見せつけた。

「代表組も戻って、加地も復帰している。そろそろカチッと形にはまったサッカーを見せたい」。ようやく出そろった持ち駒に秘めた自信を除かせていた指揮官の思惑通り、今季初めてと言っていいテンポの良いパスワークを垣間見せたが、それを支えたのが現役代表コンビで構成したドイスボランチだ。「西野に目処がつけば、今野をボランチで使える」。2年目の西野貴治を3節から抜擢したのも、今野のボランチ起用を体現するためだ。

■長谷川健太監督「レアンドロはストライカータイプのFWではない」

 加地不在時には右サイドの攻撃が機能しないのは近年抱える構造的な欠陥(クラブのマネージメントの問題だ)ではあるのだが、ボランチとサイドバックのパス交換はG大阪のスタイルを体現する上で不可欠な要素。前半終了間際に右サイドを崩して奪った先制点の予兆は、開始早々に早くも現れた。

 前半10分に左サイドでボールを受けたレアンドロを起点に、遠藤らを経由して右サイドに。スペースに走り込んだ倉田が送り込んだグラウンダー気味のクロスはレアンドロには合わなかったものの、43分に奪った先制点はそのリプレイを見るような流れから生まれたものだった。

 開幕前、圧倒的な優勝候補に目された理由の一つが、昨季J1で15試合14得点という暴れっぷりを見せた希代のストライカーの存在だ。

「今は試合が終わったばかりで頭に血が上っている。今しゃべると良くないことを口にしてしまいそうだから」と千葉戦後には、Jリーグ経験が長い背番号9ならではの賢明さで、不満を押し殺したレアンドロだが、サイドで起点となる事が多い役回りはベストとは言い難い。

 長谷川監督は「レアンドロはストライカータイプのFWではない。上手く周りを使いながら自分も生きる」と札幌戦前に言い切ったが、このブラジル人FWが怖さを発揮するのはあくまでも相手ゴール前だ。

「ボールが回っていれば、レアンドロも自然とゴール前にいられる」と倉田も認めたように、札幌戦では本来の躍動感を見せたレアンドロ。3対1という快勝もさることながら、ゴールマシーンに漂う「再稼働」の気配が大きな収穫だ。

転載 【4/4 フットボールチャンネル 下薗昌記】


西野が使える目処がついたのが大きい。
背も大きい ・・・。
顔もまぁまぁ男前やし。
何と言ってもユース出身やしね!
(不憫な菅沼・キムジョンヤ・・)

あと、レアンドロ。
1トップで窮屈そうやったけど、パスさえ回りだしたら
神出鬼没にゴール前で仕事出来そう♪
いよいよ、ガンバらしいサッカー爆発間近や!!

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見てないから詳しく知らんけど


昨日、ACLがあったようです。
あっ!ナビスコカップも。
あっしには、関係ない事ですが・・・。

ACLでのJリーグ勢は、パッとしませんなぁ。
特に広島。選手層とチームスタイルに問題ありやね。
個の力で戦況を変えれる選手が居ないとACLはキツイね。

そんな中、柏レイソルは流石やね。
awayの地、韓国でもしっかりと勝ち点3ゲット!
おまけに、1試合でPK4本の判定ってありえねぇ~。
どこの国の審判やろね?
その内の2本外したチョン・テセ・・・。大丈夫?

まぁ、でも
ACLで戦えるだけでも羨ましいけどね。
ナビスコカップも。
ガンバは今年、全国行脚してファン層拡大作戦実行中!
その為には、人々を虜にするプレーを!

・・・って事は、二川は90分ず~っと使わなアカン!

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ここは素直に勝ち点3を喜んどくよ


ガンバ大阪 3 - 1 コンサドーレ札幌


長谷川監督の『内容には満足してる』的な発言があったけど
『え!っ、ホンマか~?』って思ってしまう。
それぐらい、もどかしい内容だったけどね。

前半0-0の時やったかなぁ?
フタがバイタル内でヒールでバックパスしたシーンに
『何してんねん!打てよー!!』って
画面に向かってキレ気味に絶叫してしまった。

その後の2点目のアシストシーンには沈黙でした。
オフサイド?って疑ってしまってた・・・。
鮮やかなゴールシーンを演出するフンワリパス。
やっぱ、フタのプレーは最後まで見ないとアカンね。
一瞬で決めてしまう煌めくパスがあるもん♪流石っす!

レアンドロの先制点も良かった。
アシストした倉田のパス。
そのパスの起点になった家長のパス。
組織プレー+個人技での1点は見事でした。

3点目の岩下のゴールでかなり気持ちが楽になったけど
やっぱり失点するね~。
そこからのドタバタ劇場は相変わらずやわ。
やっぱ、3点取らな勝てへんチームやねん。

でもでも、
勝てて良かった。ホンマに。
あとは、ホームで勝利したいね。
そしたら、波にのって行けそうです。

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プロフィール

ガンバるやっさん

Author:ガンバるやっさん
長男が小1の時に近所のサッカークラブに入団。
そのおかげでガンバの無料招待券で観戦したのがきっかけでファンに。
(そんな長男、現在高3。)
年々、ハマって現在に至る。
2007年シーズンからは年間チケットで万博通い!
ホーム開催試合は、天皇杯・ナビスコ含めてほぼ100%観戦!
2012年シーズンの弱さに我慢しきれず?捌け口にブログを開始!

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